2012年4月6日金曜日

TOHOKU電力とのやり取りまとめ

まず、3/30に、原因不明状態で家電不動状態確認(電源が入らない状況)
①モデム(やふー)
②オーディオアンプ(5.1ch/onkyo)
③上記セット内サブウーファー(他、フロント・センター・リア計4個は今のところ無事?)
④PC用スピーカー(昔の型だがウーファーでかい)
⑤XBOX360(箇所不明。電源ケーブルのみ?)

そして、家に帰った時にだれもいないはずが、俺の部屋の電気と居間の電気がついていた。
どちらもリモコン付き。(一度停電⇒復帰で点灯してしまった?)

①は次の日に℡にて交換申込み。3日後着。交換済み。
この時点でまだ東北電力からのアクションなし。

4/4 オヤヂより伝達。
電力が「電圧の異常が見つかった(うちの前の電柱)。調べたい。」とのことで訪問。
その時に「壊れた家電があれば後で教えて欲しい」と言い帰ったとの事。

どうやら、近隣住民の通報?により発覚したとのこと。
うちの家電がイカレタ時期とまるかぶりなので、ほぼ断定しアタック準備。

4/5 電凸。
現状までの説明をし、同日訪問したいとの事。18:30待ち合わせ。
3人(上司1.部下2)が訪問。
まずは壊れたのが確認できている物を見せる。写真を撮る。
そして、今後の予定や補償についての説明に入る。

1.まだ電力側の責任と断定できない(取り外しての調査を行っていない)が、(やんわりと
責任は持つという事を前提とした話し方)近日きちんとした形でお知らせをする。
1.補償の金額算出については、原則「修理費」として見積もった金額。ただし、機種が
古い・修理ができない等の場合は「同等品」の商品見積もりでも可。
1.現状は「故障していると思われる箇所」を処置した程度で、今後停電をさせてからの取り外し・
調査等を行う予定。(4/5段階で未定。時間帯は早朝5:00~7:00)

以上を踏まえ、先に買ってしまったアンプについては、「修理費」から補てんするという形で
納得をしてほしい。と。

で、どうなってこうなったかっていう話は、わかってる範囲では、通常100Vで流れているところに
200Vレベルで流れてしまっている(いた?)との事。


そして、一通り済んだ後部屋へ戻ってアンプを見るとー・・・

電源が入っていない(壊れていた)orz

4/6 早朝 名刺を頂いた(上司)方へtel。今日はお休み!・・・と。
一緒にいた部下さんへ変わってもらい、3日で壊れたアンプについての説明。
今日の夕方、また訪問するとの事・・・。
入れ替えたPC用スピーカーももれなく逝っていたので、とりあえずこれもリストに追加したいが・・。
なんかあんまりやるとただの当たり屋的な人じゃね?これ・・w
でも壊れてんのは事実でありますし。そこは譲らないようにと考えている。


あとは、「見積もり」をとるお店、どこにしようか・・。



3 件のコメント:

  1. 追記

    見積もり依頼はKsへ。
    山電はとにかくメーカー依頼しかできないとの一点張り。
    見もしない調べもできないとはホントに電気屋かというレベル。

    そこいくとKsはちゃんと修理窓口あるし見てくれるしで。
    気持ちよい対応だったもので、つい冷蔵庫買って帰ってしまった。

    一週間程度かかるとの事。

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  2. 追加忘れ

    ⑥外付けHDD
    ⑦PC用スピーカー

    いずれも電力へ連絡済。写真撮影済。見積もり依頼済。

    返信削除
  3. ksに依頼した見積もりは全て修理不可と回答。書類あり。コピー済み。
    同等品見積もりについては、ks側からいったんストップ。
    理由として、

    ①電力側からの条件が定かではない為
    ②保険屋が絡むケースもあり、今後の動きが不透明な為
    ③上限額がある場合は同等品以外のモノのほうが有利な場合もある為

    と、大雑把に言うとこういうことだった。
    話をきくと、こういうトラブルは少なくないようで。(電力会社以外でも)

    修理不能証明の書類だけ頂く。

    そして今日、電力へtel。
    内容を伝えると、信じてないのが丸わかりなリアクション。
    またお邪魔したい(確認したい)との事。

    初回に来たえらい人よりもさらにえらい(と思われる。肩書きでは)人が来た。
    決まり文句の謝罪()の言葉から入り、さっさと本題へ。

    書類に目を通してもらい、改めて「修理費」の補償話へ。

    まず、現段階で、こちらから同等品見積もりはとっていない。ということを確認される。
    理由は上記の通りだからである。と言うことも伝える。
    今後の展開として、電力が直接ksとやり取りをし、見積もりをとり、それから上部との話し合いで
    金額を算出する、との事だった。

    同等品、という根拠の認識は恐らく自分とは「違う」だろうから、
    ここは下手に出ても骨折り損となるのが予想できたので、お任せすることに。

    その後念押し?で聞かれたのがひとつ。

    東「オーディオ、2つ壊れてしまいましたが、仮に、2つを修理する事になったとしても、
      必要なのは、2つではなく【ひとつ】ですかね?」

    なぜこのような質問がきたのかはすぐに理解できたが、そもそもな話で反論。

    ①1台目が「壊れた」から買いなおした。もちろん壊れた原因はそちらにあり、
     買いなおしたものが「壊れた」のもそちらが原因。補償対象になるのでは。
    ②それはすなわち2台目購入後「壊れなければ」1台目は補償しないと言っているのと同義では?
    ③補償台数が1台でも2台でも、使用する場所は「限定されていない」事から、
    「必要」かどうかは問題ではない。

    その後若干の沈黙後、まずは見積もりとってきてください、ということで終了。

    本日の時点で、トラブルの原因については調査が終了しているとのことで、
    補償については全面的に認めている。

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